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レギュラープログラム(一般コース):募集要項

週5日の授業(9:00 a.m.~12:20 p.m.)で集中的にビジネス、日常の場面で役立つ日本語を学びます。学習期間、ビザの種類により、「一般コース」と「短期コース」に分かれています。

短期コースへのお申し込み


  • 留学在留資格が必須
  • 来日6か月前の応募

募集日程

  2017年春学期
(4月〜6月)
2017年夏学期
(7月〜9月)
2017年秋学期
(10月〜12月)
2018年冬学期
(1月〜3月)
入学願書提出期間 2016年8月22日~
2016年10月31日
2016年11月14日~
2017年1月31日
2017年2月20日~
2017年4月28日
2017年5月22日〜
2017年7月31日
選考料納入期限 2016年10月31日 2017年1月31日 2017年4月28日 2017年7月31日
新入生レベルチェックテスト 2017年3月22日 2017年6月21日 2017年9月19日 2016年12月19日
授業開始日 2017年4月10日 2017年7月10日 2017年10月16日 2018年1月15日
授業終了日 2017年6月23日 2017年9月22日 2017年12月22日 2018年3月23日

お申し込みから入学までの流れ

1.まずはお問い合わせください

TEL 03-3359-9600 お問い合わせフォーム

受付時間 平日 9:00〜19:30/金曜 9:00〜17:00

2.Eメールで応募書類をお送り下さい

入学願書受付期間内に届くように当研修所あてにEメールでお送りください。 その際、所定の選考料をお支払いください。願書の原本は後日郵送していただきます。(別途連絡)

3.書類選考のうえ、選考結果をEメールまたは郵送で通知します

「学習目的」「日本語習得の必要性」「日本語学習歴」「日本での日本語学習と生活に十分な経費支弁能力の有無」等について審査します。

4.合格者には・・・

応募書類の原本を指定の期日までに当研修所宛に郵送してください。当研修所が応募者の代理として、東京入国管理局に在留資格認定証明書の交付申請を行います。入国管理局による審査は、3ヵ月程度かかります。

5.在留資格認定の審査結果を通知します

東京入国管理局から在留資格認定の審査結果の通知を受け次第、当研修所から応募者あてに結果を通知します。

6.授業料をお支払いください

入学金および2学期分の授業料をお支払いください。期日は別途ご連絡します。

7.入金確認後、当研修所から「在留資格認定証明書」と「入学許可証」を送付します。

8.ビザを申請してください

日本国大使館または領事館に「在留資格認定証明書」「入学許可証」、パスポートを提出して入国査証(ビザ)を申請し、発給を受けてください(ビザは通常、数日で発給さ れます)。

9.最終登録および新入生レベルチェックテスト

レベルチェックテストの日までに来日し、当研修所で最終登録手続きを行い、レベルチェックテストを受けてください。テストの結果で適切なクラスを判断します。

何の連絡もなく、指定の期日までに最終登録を完了されない場合、入学許可を取り消し、この旨を東京入国管理局へ報告します。

応募書類

  1. 1.書類はすべて日本語または英語のものを提出してください。原本が日本語・英語以外の場合は、日本語の翻訳を添付してください。
  2. 2.証明書類については「証明書発行者の肩書、氏名」及び「発行機関の所在地、電話番号及びFAX番号」の記載のあるものを提出してください。また、可能な限り発行者の署名のあるものを提出してください。
  3. 3.証明書類の発行日付は、選考結果通知日からさかのぼって3か月以内のものに限ります。
  4. 4.提出するコピーは原本を直接コピーしたもの(いわゆる一次コピー)に限ります。また、両面コピー等はしないでください。
    コピーの余白にはコピーを作成した日付、作成者の氏名及び応募者との関係を記載願います(例:コピー作成日 2010年8月1日、作成者 NICHIBEI Kevin、父)

応募者の経歴、勉学の意思及び能力に関する文書

入学願書-書式Aのpdfをダウンロードする 入学願書-書式AのExcelをダウンロードする

日本語学習目的-書式Bのpdfをダウンロードする 日本語学習目的-書式BのExcelをダウンロードする

日本語学習歴-書式Cのpdfをダウンロードする 日本語学習歴-書式Cのpdfをダウンロードする

履歴書-書式Dのpdfをダウンロードする 履歴書-書式DのExcelをダウンロードする

  • 最終学歴の成績証明書
  • 原則としてコピー不可。
  • パスポートのコピー 1通
  • 氏名・生年月日が記載されている頁
    日本への渡航歴が確認できる頁
  • 写真 3枚 タテ4cm×ヨコ3cm
  • 鮮明で無帽・無背景・正面向きの写真を3枚提出してください。
  • 入学願書用:1枚/在留カード用:2枚
  • 最終学歴の「卒業証書」のコピーまたは卒業証明書
  • 英文でない場合は英語または日本語の翻訳を添付してください。
  • 中国の大学卒業者の場合

    • 「卒業証書」のコピーに加えて、「全国高等学校学生信息諮詢職業指導中心(教育部学歴認定中心)」(TEL:北京010-6891-4154)から発行される「学歴認証報告」の原本を提出してください。
  • 大学在籍者の場合

    • 在籍大学の「在学証明書」「成績証明書」各1通(コピー不可)及び高校の「卒業証書」のコピーを提出してください。
  • 生年月日、出生地、家族構成などが分かるもの
  • 出生証明書や住民票、家族登録などのコピーを提出してください。
    ※韓国・台湾の場合は戸籍謄本(コピー不可)、中国の場合は戸口簿のコピー。
  • 日本語能力試験N5(旧4級)相当以上の日本語能力を有することを証明する資料
  • 日本語能力試験合格者は「日本語能力認定書」のコピー
    J. TESTレベル認定者については「認定証」のコピー
  • 日本語能力試験合格者は以下の資料を提出してください

    • ■ 日本語試験の受験歴がある場合は、その合否にかかわらず得点が分かるもの。
      ■ 日本語試験の受験歴がない場合は、日本語教育機関発行の日本語学習証明書(受講時間数が分かるもの)

経費支弁に関する文書

誓約書-書式Eのpdfをダウンロードする 誓約書-書式Eのexcelをダウンロードする

経費を支弁する本人が作成し、署名・捺印してください。


  • 支弁者の職業を証明する書類
  • 全てコピー不可
  • 支弁者が企業等に勤務する者の場合

    • 在職証明書を提出してください。
  • 支弁者が企業等の役員の場合

    • 法人登記簿謄本(履歴事項全部証明書)等を提出してください。
  • 支弁者が個人経営者の場合

    • 営業許可書等を提出してください。
  • 預金残高証明書
  • 複数の銀行口座に預金がある場合、口座ごとに預金残高証明書(コピー不可)を提出してください。※疑義が生じるので、1通の預金残高証明書にするために預金を1つの口座に集めることはしないでください。
  • 預金残高証明書で証明された資金を形成するに至った経緯を明らかにする資料
  • 過去1年分の預金通帳のコピー等を提出してください。複数の預金残高証明書を提出する方は証明書ごとに資料を添付してください。
  • 預金通帳のコピーの場合

    • 入出金を記載したページだけでなく預金者名、金融機関名(通帳発行支店名)、口座番号及び通帳番号について記載のあるページのコピーも提出してください。
  • 過去3年分の納税証明書または課税証明書
  • 年収の記載のあるものに限ります。コピー不可。
  • 在日支弁者の場合

    • 市区町村により様式が異なるので、よく確認のうえ、年収の記載のあるものを過去3年分の収入証明書と合わせて提出してください。

支弁者が応募者本人以外の場合は、さらに以下の書類も合わせて提出してください。

経費負担説明書-書式Fのpdfをダウンロードする 経費負担説明書-書式Fのexcelをダウンロードする

経費を支弁するに至った経緯を記載し、支弁者本人が署名・捺印してください。

  • 支弁者と応募者の関係を証明する資料
  • 支弁者が応募者の親兄弟であり、かつ応募者の経歴で証明されている場合、提出は不要です。
  • 中国について

    • 親族関係公証書等を提出してください。
  • 支弁者が応募者の所属する在外企業である場合

    • 研修派遣命令書等を、支弁者が応募者を招聘する在日企業である場合は、招聘理由書等を提出してください。
  • 支弁者の家族構成を証明する書類
  • 支弁者が応募者の親兄弟であり、かつ応募者の経歴で証明されている場合、提出は不要です。
  • 在外支弁者の場合

    • 支弁者家族全員分の住民票、家族登録などのコピー。
      ※韓国・台湾の場合は戸籍謄本(コピー不可)、中国の場合は戸口簿のコピー。
  • 在日支弁者の場合

    • 支弁者家族全員分の住民票。

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